バーテンダースクールFIZZの「老舗BAR教材」DVDの動画を、数箇所、画像にして掲載

バーテンダー動画セミナー3日間動画で学ぶ、間違いだらけのカクテル作りプロも知らない技も満載。たった3回の動画で、本物のレシピ攻略法、ワンランク上のカクテル作り、ダメなバーテンダーが分かります。今すぐ、メルマガ登録へ

2回目以降の方は、全国普及した人気NO,1教材の全体像へ他にないバー開業を目指す方へどこでも学べるレベルでいいなら、他のスクールへどうぞ。50年の間に教える人がいなくなった知識・技術と、独自ノウハウを伝授する24巻教材はコチラ

「バーテンダースクールFIZZ」教材に関する、ブログ記事から抜粋

バーテンダースクールFIZZの教材「バー開業バイブル」とは?

バー開業バイブル・中級編「第21章・第2節」のブログ記事をどうぞ。

第21章 「ジン」について

第2節 「ジン」の種類と、主な銘柄

「ジン」にも、さまざまな種類と、さまざまな銘柄があります。

特に、ここ10年、本当に、さまざまなものが増えてきたように思います。
昔は、手に入るものも少なく、このカクテルには、この「ジン」!
というように、カンタンに決まっていましたが、
最近は、やはり、新しい「ジン」でも、
ちょっと挑戦してみよう!という事が、多くなりました。

もちろん、カクテルによっては、この「ジン」と
ほぼ銘柄が、決まってくることを、承知の上での事です。

ここでは、定番と呼ばれる昔ながらの「ジン」から
最近、登場したものまで、いくつかの「ジン」を解説しています。

銘柄によって、随分、味わいが違います。

特に、最近、登場したものは、個性的なものが多いように思います。
プラス、ボトル・デザインにも凝ったものが多くなりました。

収集家気分で、集めたくなるようなものが多くあります。

ただ、高級になればなるほど、カクテルにするにしても、
本来の「ジン」の味を損ねないものを選択するようになります。
そうでなければ、わざわざ高級な「ジン」を使用する意味がありません。
実際、そのまま、オン・ザ・ロックの方がいいのですが・・・

どのカクテルに、どの「ジン」を使うのか?
そして、その理由は?
こうした事を、考えられるようになるといいですね。

バーテンダースクール・FIZZについて

バーテンダースクール・FIZZ教材内容

バーテンダースクール・FIZZ教材購入

バーテンダースクール・FIZZ関連サイト

バーテンダースクール・FIZZその他